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銀行利息より、家賃収入が大きい不動産投資! 大きな節税対策にも・・。

近年は、とにかく銀行預金の利息がつかない時代です。
そればかりか、勧められた投資信託は、リーマン・ショックの影響からまだ回復できず、
元本さえ割っているという方も多いのではないでしょうか。

銀行も、証券会社も、保険会社も、全面的に信頼できない時代になっています。
上場している大会社や一流会社が倒産するなんて、誰も想像していなかったことが、
現実に起き邸しまうのです。

自分の生活は、自分で賢く守らなくてはならない時代だと言えるでしょう。
自分の仕事がいつまで継続できるか保証はなく、あるのは“不安”ばかりです。

そうした時に相続を受けた方は、否が応でも自分の財産や今後の生活を改めて考える
大切なきっかけだと考えてはいかがでしょうか。

銀行の定期預金にしてもお金が増えない時代。

私どもは、一部の資産を賃貸不動産に変えることをお勧めしています。
昔から、「財産は「現金」「株式(債権)」「不動産」の三つに分けて保有せよ」と
言われているようです。



不動産を持つためには、まとまった資金が必要ですが、それさえあれば、
まずは不動産という地域社会には欠かすことのできない財産に変わります。
それを賃貸すれば、毎月の家賃収入が得られるので、自分の収入が不安定なときにも、
確実な家賃収入を得ることが可能となります。
勿論、不動産を維持するためには固定資産税や維持管理費が必要となりますが、
立地などの諸条件を間違えなければ手堅い収入源となります。



50代でご主人を亡くしたAさんも、賃貸不動産に今後の生活を託すべく
区分マンションを購入されました。
今となっては、とても大切な収入資源となっており、ゆとりある日常生活をお過ごしになられています。
過去の土地神話時代のように大きな値上がりは期待できませんが、
立地によっては価値が極端に下がることもなく、定期的な収入を得ることが可能です。
現金も銀行に預けておけば増える時代ではなく、手堅い投資をしていく時代といえるでしょう。
少額から高額物件まで幅広く選択可能な不動産投資は、銀行預金の何倍もの利回りを得ることが
出来ると同時に、新たな相続対策にもなる兼ね備えられた資産活用です。